運命の果てまで

テイルズ(V/G/A/S-R/D)・FF・Dグレなど、ゲームやマンガに好き勝手萌える腐ログ

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祝!P3M2章!

ペルソナ3の第2章が公開になりましたね。
私はがまんできなくて影時間上映に行ってきました。
ついでに次の日の朝一の上映分も見てきました。

なんかもうなんか、色々ありすぎてどうしようかって内容でしたけど、
とりあえず戦闘シーンの動きっぷりは素晴らしかったです。特に冒頭。
あと理くんの美人さんっぷりとかわいさと無邪気さと危うさとそして最後までの流れがよかったです。
本当にようやく芽生えた感情が育ち始めた感じですね。

ここからはもうネタばれ全開ですのでゲームで内容を知っている方も、
映画未視聴の方は回避方向でお願いします。
なんていうかあれはやっぱり映画館で、最初に見て色々感じて欲しい。



というわけでネタばれだけでいきます。
映画はもう見ましたよね?
ネタばれ配慮無しで滾った感想をあげていきます。
見た人前提なので詳しい説明無しの滾った部分だけになります。


まずは全体的な話から。
冒頭ラブホシーンから始まりアイギスの活躍を絡めつつ、
天田と荒垣先輩の話で最後を〆るのは予想通りの話の詰め込み方でした。
ただしちゃんと全編を通して理くんの物語に仕上げられていました。
主軸は確かに前の三人ですけどちゃんと理を全てに絡めていて、
絡まっているが故に話の中心ではないのに理の心情が中心に座っていて、
1章から続く理の物語として次に続いていたと思います。
正直その点は予想していたよりもしっかりと中心にすえられていたので嬉しかったです。
ただ心臓が痛かった。
1章と対比するような2章の終わり方が本当に心臓に痛い。

さて最初から個人的つぼをネタばれのまま叫べば。
冒頭は予想通りのラブホシーン!
リボンタイをはずす理のえろいことえろいこと!
絶対シャワーシーンよりもえろいよね?シャツから除き見える肌色がほんと…はぁはぁ///
ゆかりと向かい合った時にしっかり胸見てるあたりが普通の男の子でかわいい。
殴られるときの声がなんかかわいい。
そこからテーマ曲に繋がっての戦闘シーンとかは必見過ぎてぞわっとしましたよ。
風花に大丈夫ですかと聞かれてちょっとダメージがというのがかわいい!
あと悩殺にかかった順平を平手打ちする理くんがほんといいね!
順平には冷たく厳しいところがとても…好きです。
殴り倒しておいて無表情で、ごめん強く生きろよ、とか言っちゃうのいいね!
あれなんとなくむかついたのもあるだろうけど、ゆかりに殴られた腹いせもきっとあるよねかわいい!
あと総攻撃!総攻撃があったのがうれしかった!
戦闘後に、なんか気分がいいな、と月を見上げて言うのが1章との違いですね。

ベルベットルームはまさにエリザベス様のターン。
欲望のままに青春を謳歌してくださいませとか……うん、いいね。
個人的にはベス様と夏を過ごしたいよ。後半にはベス様とのポロニアンモールデートありませんかね?

そこから場面変わって屋久島旅行。
順平が女子の水着に目を輝かせてる間ずっとカニを追いかけてる理がかわいすぎて泣いた。
横歩きでカニについていくとかお前小学生か!かわいい!!!
その後の皆で騒いでるシーンではウミガメとも見詰め合ってるしなんなの?!
理くんは海の生物と意思疎通できるの???かわいすぎます!
とマイペースを貫きつつもなんぱの作戦指揮を任せられたときの、わかりました、は、
あれは1章のときとはちょっと違う響きでしたよね。
適当なんだけどちょっと楽しそう。で、ここでも涙ぐみそうになり。
いや作戦の失敗っぷりはほんと微笑ましすぎてにまにましてましたけどね。
作戦失敗…って呟く三角座りの理がかわいすぎる。ほんとかわいすぎる。これしか言えない。
そこからのアイギスなんぱシーンは順平と真田先輩の当て馬っぷりがかわいそうすぎるけど、
理の…いやあの台詞もどうかと思うけど、何より細っこい身体にずっと釘付けでした。
あれ高校生男子の体つきじゃないだろ!剣道部とタルタロスで鍛えてるんじゃないの?!

そこから10年前の事件についてとか目的とかシャドウを倒せとかまぁ説明的な話。
美鶴にいわれてゆかりを追いかけるシーンは面倒そうなため息が理らしいけど、
ゆかりに語る、皆といると飽きない、これって楽しいって事かな、が1章との大きな違いで!
あぁそっか無表情は変わらないけど皆といるこの時間を理は喜んでるんだなって思うと嬉しかった。
台詞も声も全体的に柔らかいし、たぶんこの瞬間が一番心穏やかに幸せなんだろうなと。
そこからシャドウに襲われてゆかりをかばうシーンもね!仲間を大切に思ってるのがわかる。
助けに入ったアイギスの戦闘シーンは格好良かった。
あの動きはアイギスだからこそ出来る見せ場だなーって。
駆けつけてきた順平の高速走り寄りがなんかつぼった。
ここで仲間が増えて決意も新たに大型シャドウ倒そうとまとめが入ったところでの、
あと6体で終わりかぁという理の台詞がミソだよ。
ほとんど無意識っぽいこの呟きが今回の話のメインであり不穏なフリであったわけで…。

今回のストーリー的な話は天田と荒垣先輩の話が主軸で、
ゲーム中では結構主人公は蚊帳の外っぽく展開してしまうのですが、
映画では二人と理くんとを自然に絡めていたなぁというのが感想です。
その一つが影時間で荒垣先輩に助けられた天田くんの護衛を理くんがする流れで、
これは無理なく主人公と天田くんの個人的なつながりを作ったなーと。
ただここでも不穏当というか、手間をかけてしまってすみませんという天田に、
別にいい(ここまではいつもどおり)。敵が来れば戦えるから、と言っちゃうのがもう!
このシーン、無邪気なとてもいい笑顔なのがアンバランスさに拍車かけてて怖い(後の反動的な意味で)。
あとコロマルかわいかった。ほんとかわいかった。
犬抱えた理くんかわいい。
全体的に戦闘ではあまり活躍しない理くん。ストーリー的に仕方ないけどかわいい。
それと俺、な。
真田先輩が天田とコロマルは特訓だの台詞に、俺も行きます、って理くんが!
俺!俺だよ!僕っぽい雰囲気で俺!これほんと一番びくって反応したところ!
かわいいね。口調も声も僕っぽいのに、一人称は俺で台詞の語尾はわりと男っぽいのが逆にかわいい。
石田さんの話し方が僕っぽいままで言うからほんともうかわいい。
タルタロスでの4人での修行?中の後ろで立ってる理くんも美しかわいかった。
あと前後するけどアイギスに起こされるシーンの寝ぼけっぷりかわいいくて壁殴る。
どうしてここにいるのといいつつ寝ることを優先させるのほんとかわいい。
そして寝息が!えろい!何度も言うけど石田ボイスえろ過ぎるんですよありがとうございます!

そして防空壕跡での戦車シャドウとの満月戦
月見上げる理くん…麗しい。(いつもの感想)
ここで初ストレガとの邂逅ですが、タカヤの台詞を無言のまま聞く理くん。
たぶんここではちゃんと理解してないけどなんとなく心に引っかかってるんじゃないのかなー。
アイギスに庇われるシーンとかちょっとトキメク。かわいい。
無茶するアイギスにダメだって声絞り出す理くんが…仲間が大切だって気持ちがわかるなって。
理くんにとっては今周りにいる人たちが大切なんだろうなって。
まぁ見せ場は助けに入ってくる荒垣先輩が全部持っていくんですけど!
一応とどめは理くんがさしますけど、ほんと戦闘での活躍少ない。かわいいけど。
アイギスの台詞に、それ使い方間違ってるぞ、とか言っちゃうのはやっぱ順平の言葉が意識にあるのかな。そうだといいな。
1章の時も順平の台詞真似して背中は預けたとか言うもんね。
扱いはぞんざいだけど順平のことはきっと大切に思ってるんだろうなと。
(と考えてしまうとおそらく3章でくる順平のお前のせい発言に今から心臓と胃が痛い)

さて日常で。夏休み。
順平ゆかり風花と夏期講習から出てきたところで、今夜タルタロスに行かないか?に、
最近毎日じゃないと返されるところが、なんとなーくの不穏な気配3(視聴者的に)。
コロマルの世話をする荒垣先輩と覗き見するアイギスがいい味出してました。
天田くんが荒垣先輩を夏祭りに誘って、よかったな、と声をかける理くんがほんと…
あぁここにもちゃんとコミュが発生してる(違)とほんわかします。理くんと天田くんほんといいよ。
夏祭りは全体的にほのぼのと。理くんのいつものボケもかわいいし。
物語の主軸である荒垣天田と理くんがここで一緒に行動するのが、
第2章の全体をまとめているところで話と絡めて理の心情を中心にできているところかなと思いました。
何度も言いますけどストーリーは天田と荒垣の話なのに全体を通せば理の話になってるのがとてもいいです。
そういえば影時間に入るたびに理くん一人で召喚器を触ってるのがとても危うくていいです。
危険という意味ではなくて脆そうでアンバランスな感じ。

風花がストレガの言っていたことがわかるかもという呟きはあれは理の心情の代弁だよね(メタ的に)。
かぶせるように今晩タルタロスに行かないかという前のめり発言は、
やる気があるんじゃなくてたぶんそこが一番強くつながりを感じられるから、かなと。
前と比べると確かに充実してるもんね。
ただそれがまたも不安な前フリにしか聞こえなくて…このあたりでほんと苦しかった。
影時間がなくなるとアイギスが停止させられるかもしれない、風花も力を得てから充実してる、という二つの情報も影時間をなくす躊躇いを根付かせてるんですよね、ここ。

あとファルロスとの邂逅シーン
今回は1シーンだけなんだけど、理の心理と危うさを的確に指摘してくる。
この話し合いをファルロスとではなく仲間の誰かと出来ていたら…というのは無理な話なんだろうけど、出来ていたらいろいろと展開が違ったんだろうなと思ってしまう。
結局理自身の悩みに気づいて向かい合ってくれてるのはファルロスだけで、
つまるところ理は自分の悩みとは自分だけで対峙してるんだよね。
そう思うと仲間の意義を問いただしたくなる。
もちろんこれは理が他者との関わり方を知らないこともあるから誰が悪いとかは言い切れないのけど、それでもやっぱり誰か能力抜きで理のこと見てくれね?とは思っちゃうよね。
何考えてるかわからないじゃなくて、戦い関係抜きでお前は何をどう考えてるのか、それを理に問いただしてくれる仲間がいてもよかったのにと…。ただ皆自分のことで精一杯のメンバーばかりだから難しいんだろうな。
理くんは口に出さないし態度にも見えづらいけど、それは考えてないと同義じゃないよってほんと誰かに、ちょっとでもいいから察して欲しかった。

さーて、そこから電気吸い取り大型シャドウとの戦い。
不穏な気配が顕在化してしまう話。
理くんが天田くんとセットなのが地味に嬉しかった。
セットにしてる感じが天田くんは荒垣さんの次には理君になついてる感じをかもし出していて全体の流れとしてよかったと思う。個人的感想だけど。
戦いはまぁ普通に終わって、これで残り3体だけかぁってね、呟いちゃう理くんが、ね。
ここ本当なんでもないようにぽつりと言うのが理くんをあらわしてるなって。
たぶん理くん的には影時間とかシャドウの危険性とかそんなことは全部どうでもよくて、
皆と一緒にいられる理由が、初めて感じている楽しいという感情に繋がっている時間が、
もうすぐ終わってしまうのかという純粋にそれだけに対しての正直な心情だったのかなと。
影時間やシャドウに対して特別な思い入れのない理は、
(理自身にとって影時間やシャドウが脅威という認識はたぶんほとんどないはず)
戦いを終わらせる意義とか使命感というものはまったく理解してないんじゃないかなと。
呟きは皆といられる時間が終わると寂しいなという仲間に対してのものでしかなかったはず。
だから荒垣先輩につかみかかられても、怒ってる理由はわかってないんじゃないかな。
(そしてこの時のボイスがまたえろい…石田さんの声は腰にくる。罪深い)
影時間、というものに対しての嫌悪や恐怖はたぶん理の中にはこの時点では皆無なんだろうなと。
それがまぁラストへの布石ですね…怖い。
あと暴走したペルソナから天田くんをかばう理はとても麗し美人でした。美人すぎ。ありがとうございます。要所要所で美人でかっこよくて美しくて麗しくて土下座するレベル。

その後美鶴先輩と理事長が理くんについて話してるシーンがなんともなーで。
理くんの発言を問題視してるんだけど何でそんなことを言うのかを、心情的に踏み込んで考えてないのがね。
単純にチームワーク的な問題にしかとらえてない。
仲間ではあっても友達というものではないこの距離感がもどかしい。
まず影時間とシャドウの消滅という目的ありきなのが、仕方ないけどやっぱり寂しい。
召喚器触りながら、俺っておかしいのかな、とアイギスに漏らす理くんがさぁ!(美人すぎて吐きそう)
そんなこといえるのアイギス相手だけなのかよと思うと泣きそうになった。
仲間のこと大切に思ってるけどまだいろいろなことを話し合えるような関係までにはなってないんだね。
距離は近づいたけどあと一歩がまだ踏み込めてなくて……ね。
ここはいつも下げてるだけのイヤホンをつけてるのがね、胸にくる。
あれってやっぱり外界のノイズ排除の意味合いが強いのかなーと。
仲間と一緒にいるのが楽しかった理が、この時は他者とのかかわりを拒んじゃってる。

そしてのあの10月満月戦。
耳タコほど繰り返してるけどここで召喚器を見下ろす理くん美人でたまらん!
彼の決意と不安が苦しくてたまらない。
それを誰かにも言えていないことに胸が苦しくなる。
彼の意思と力は信頼できると美鶴さんは言うけど、つまりはその点でしか認められてないってことで、これはもうペルソナ能力=影時間に理が特別な思い入れをしてしまうのも仕方ないよなと思った。でもこれ別に誰が悪いとかじゃなくて踏み込まないこの関係では仕方のない立ち居地なんだろうなぁ。
理くんにはほんと、ただの友達が必要だよ。コミュメンバーいっぱい理くんをかまってあげて(切実)。
あと天田くんが出て行く前に理くんに声かけてるのが……よかった。ありがとうございました。
こういう小さな演出の積み重ねが天田と理の特別なつながりを生んでいて、
天田と荒垣の話の中に理くんを無理なく入れこめてるところなんだろうなと。
丁寧に理くんの物語を作ってくれてるのがわかる流れありがとうございますですよ!

満月戦はこれはもう本当に、理くんが活躍しないのがそろそろ楽しくなってきたよ。
2章での彼は活躍しないなー。とどめはさしてるんですけどね?
影時間が終わることに対するためらいが戦いを鈍らせていていいよ……。
仲間は守りたいから最低限の戦いは出来るんだけど精彩を欠くのがなんとも。
これ誰かと話し合えてたらよかったんだけど結局誰にも打ち明けられてないし、
問題は解決してないからどうしようもないんだよね。
流されるだけだった彼が自分の感情と意思を持ち出したからこその悩みであり弱さ。
それによって戦いが少しだけ長引いて、駆けつけた時には荒垣先輩は……。
この傷の深さでは影時間が終わらなければどうにもできないという美鶴の台詞がなんかもうとどめだよね。間接的に理くんに責任を叩きつける流れだよね。

これ、大型シャドウに止めを刺すときの搾り出して叫ぶペルソナ召喚の声から後、理くんは一言もしゃべらないんだよ。
皆が荒垣先輩を呼んだり泣いたりしてるときも彼は目を見開いたまま何も言わない。
1章冒頭とはまた別の意味で、無言が何よりも雄弁に心情を語っているような演出でした。
あのとき理くん初めて死の怖さをちゃんと理解したんじゃないのかな。
フラッシュバックでの恐怖はあったけどあれはまだ実感としてというより衝動としての怖さだった。
それが荒垣先輩の死というものを目の前にして、理解が追いついたっていう感じで。
しかも直接ではないけど自分のせいで死んだ(戦いをためらい遅れたせいで)というのが加わったし、ここで初めて影時間に対しての怖さが生まれたんじゃないかなと思った。
後悔と懺悔と恐怖とあと…自責かな。
荒垣先輩の名前も呼べない、泣けない、悲しみを表せないほどに、ただただ衝撃が強かった。
影時間を消したくないと思ってしまった自分のせいで大切で守りたいと思っていたはずの仲間を死なせた。
全て自分のせいだと、たぶん背負い込んだんだろうな、と。
理はまだ誰ともそれを共有できる関係じゃないから。
1章で感情を知り仲間を得て2章で喜びを知り大切なものを抱いた理は
2章の終わりで失い悲しみを知って責任を背負い込んだ、と。
最後まで無言で、最後まで受け入れられない驚愕を浮かべたままの理の表情で終わる2章。
1章の笑顔での終わりと対比が極まっていて、エンディング曲への入りといいもう涙も出ないです。
ただ本当に天田と荒垣の話を理に絡めて彼の心情を話の主軸に持ってきている、
この流れの作り方はゲームでの蚊帳の外感がなくなっててとても丁寧でよかったと思いました。

あと1体の大型シャドウ。
それに対して理がいったいなにを決意して戦うのか。
その後発覚する新しい真実をどう受け止めるのか。
何より順平からの発言にどう反応するのか(個人的に1番の気がかり)。
早く続きが見たいけど今から心臓と胃が痛い予想ばかりでつらいです。
ただ3章は綾時くんが出てくるので、たぶん彼が理くんの悩みと向かい合ってくれるのかなと。
一人で抱えているものを吐き出せる場所を得られるんじゃないかなと、ちょっと期待してます。
仲間を得た彼が、普通の友人を得てくれる、と信じてます。
まぁそれもやっぱり一人で抱えてる状況ではあるんですけどね。
でもここまでちゃんと書いてくれてるスタッフなら、
SEESメンバーとの交流ももうちょっと何かしら救いを入れてくれると信じてる!
でないとほら、きっと4章にやってくる最後の決断が寂しすぎるし、
何よりそんな意味での暗さや救いのなさはしないと信じて……信じたい。

総評
2章は詰め込み感がありますが動きがあって楽しめました。
活躍は少ないけど1章から成長している理くんがかわいくてよかった。
そして3章への前フリが色々酷いので早く続きをください!
ラストは予想通りの綾時くん登場で、なんかあいつ殴りたくなった。

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