運命の果てまで

テイルズ(V/G/A/S-R/D)・FF・Dグレなど、ゲームやマンガに好き勝手萌える腐ログ

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3/5ですね

今日はP3プレイヤーには特別な3/5です
あの約束の日から2年がたったんですね
雨が降っていて春の陽気が感じられる日にはなりませんでしたが、
今日はとても大事で特別な日だと思うと涙ぐんでしまいます。

今日はキタローのことを偲びながら祈りをささげたい
この世界を守ってくれてありがとう、キタロー
やり切れないこともたくさんあるけどキタローが守ってくれた世界だと思うと、
なんだかそれだけで優しい気持ちになれる
自分はつくづく単純なヲタクだなぁと思う次第ですが、
まぁそんなくだらない理由でも幸せになれるならいいじゃないかと自己完結
キタローのことを思って泣くことのできる今日という日があることに感謝したい

ありがとうキタロー
あなたが守ってくれた世界は優しくて美しいばかりじゃないけど、
けれどもやっぱり優しくて美しいと思えるよ


続きは拍手返信です


 
3/3 21時「p3のお話を~」
順平と主人公はわかりやすい仲の良さではなかったかもしれませんが、あともう少し時間があれば、あの空白の2月が空白でなかったら、きっともっと近づけたのではないかと思うと泣きそうになってしまいます。ある意味一番素直に感情を見せてくれた順平を、主人公はどう反応していいかわからないと思いながらも、厭ってはいなかったんじゃないかなと。主人公の一番身近にあった日常の空気が順平だったのかなと。
卒業式の話は私の一番の願望です。主人公は感情を本編で出さないですが、たぶん自分の身に何が起こるかわかっていながらでも最後の決断をしたのは、自分にしかできないとか世界を救わなければとかそんな思い故ではなくて、今側に居る仲間を失いたくないという彼個人の願い故であったと思っています。そして彼がそう思っていた仲間も、彼のことを同じように大切に思っていたと、そうであって欲しいと思っています。そんな願いの形でした。
ご感想ありがとうございました。

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